1.トランスとケーブルをつなぎます。 |
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プラスドライバーが1本あればOK!トランス裏面ネジの2箇所にケーブルを固定してください。 |
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2.トランスを壁に設置して電源をONにします。 |
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日中暗くならず、夜間街灯の当たらない壁面(高さ:地面より30cm以上の場所)にトランスを設置します。 |
このときトランスのプラグを屋外用コンセントに差し込んで電源をONにします。 |
(45Wトランスはセンサを黒い布やテープで覆って下さい。→ 暗さを感知してから約30秒で通電開始) |
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3.組み立てたライトを土に差し込みます。 |
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スパイク(地中に埋まる部分)の根元を持ってライトを地面に差し込みます。 |
ウッドデッキ等に設置するには専用パーツが別売であります。 |
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4.ライトとケーブルをつなぎます。 |
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ライトから出ているコネクタ(黒とグレーの部品)でケーブルをはさみます。 |
まず、ケーブルの先端から順次ライトを取付け、最後に電源に一番近いライトを取り付けます。 |
余ったケーブルは切らずにトランス近くで束ねるか埋設してください。これでインライトは点灯します。 |
(電球の寿命が短くなりますので、トランスに近い側のケーブルの5m以内にはライトを取り付けないで下さい。) |
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5.タイマーを「AUTO」 「4H」 「6H」 「8H」 のいずれかに設定して完了です。 |
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最後にトランスのつまみをお好みの設定にして完了です。 |
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○「AUTO」 ・・ 暗くなると点灯 / 明るくなると消灯 |
○「4H」 ・・ 暗くなると点灯 / 4時間後に消灯 |
○「6H」 ・・ 暗くなると点灯 / 6時間後に消灯 |
○「8H」 ・・ 暗くなると点灯 / 8時間後に消灯 |
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オリジナルケーブルを分岐したり、長さを補充し、つなげることで簡単に独自のシステムへと広がります。 |
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