インライト|Top
            ライフスタイルが多様化する中、庭はアウトドアリビングとしての空間価値が高まっています。
            夜の庭に、「あかり」をプラスすることで、イマジネーションがあふれるガーデンシーンへとプロデュース。
            インライトは、あなたのアウトドアシーンを「輝き」と「安らぎ」で彩る新しいライティングストーリーをお届けします。
 
インライト|Solitair
    メタリックでスタイリッシュなフォルムと、宝石のような輝きを放つクリスタルで構成されたシンプルなスタイル
 
インライト|integrated
    一つ一つの明かりが集まることで、インテグレイト・・統合し、ひかりのハーモニーを奏でるような空間を演出します。
 
インライト|Wall
    12Vの珍しいブラケットタイプ。 門灯やウォール灯などの壁面ライティングもトータルに照明計画が可能となりました。
 
 
インライト|4つの特徴
 
  インライト|plug&play   インライト|1年間保証  
 

Plug & Play

Easy-lockシステムのコネクターによって低電圧ケーブルに数秒で接続可能。
トランスに接続することで、自動点灯・消灯することができ、また、点灯時間の設定をすることが可能です。
また、ハロゲン・発光ダイオードも同様に接続することができます。
 

1年間保証

in-liteは様々なシーンを演出する電気器具です。
in-liteシステム (コネクターをはじめ、すべてのLEDライティングを含む) 購入につき、1年間の保証をしています。
 
         
  インライト|12V電圧   インライト|簡単設置  
 

12Vローボルト電圧

100Vコンセントに接続されるトランスから、すべての照明器具への接続に使われるのは12Vが流れているケーブルです。
このケーブルが万が一破損しても低電圧ゆえに安全です。
子供やペットを安心して遊ばせることができます。
 

簡単設置

in-lite照明には特別な技術や知識など必要ありません。
器具は簡単に設置でき、また撤去することもできます。ケーブルの配置と照明・器具の接続をするだけです。
オリジナルケーブルを分岐したり、長さを補充し、つなげることで簡単に独自のシステムへと広がります。
 
         
 
 
インライト設置の仕方
 
1.トランスとケーブルをつなぎます。
 
  プラスドライバーが1本あればOK!トランス裏面ネジの2箇所にケーブルを固定してください。
 
2.トランスを壁に設置して電源をONにします。
 
  日中暗くならず、夜間街灯の当たらない壁面(高さ:地面より30cm以上の場所)にトランスを設置します。
  このときトランスのプラグを屋外用コンセントに差し込んで電源をONにします。 
   (45Wトランスはセンサを黒い布やテープで覆って下さい。→ 暗さを感知してから約30秒で通電開始)
 
3.組み立てたライトを土に差し込みます。
 
  スパイク(地中に埋まる部分)の根元を持ってライトを地面に差し込みます。
  ウッドデッキ等に設置するには専用パーツが別売であります。
 
4.ライトとケーブルをつなぎます。
 
  ライトから出ているコネクタ(黒とグレーの部品)でケーブルをはさみます。
  まず、ケーブルの先端から順次ライトを取付け、最後に電源に一番近いライトを取り付けます。
  余ったケーブルは切らずにトランス近くで束ねるか埋設してください。これでインライトは点灯します。
   (電球の寿命が短くなりますので、トランスに近い側のケーブルの5m以内にはライトを取り付けないで下さい。)
 
5.タイマーを「AUTO」 「4H」 「6H」 「8H」 のいずれかに設定して完了です。
 
  最後にトランスのつまみをお好みの設定にして完了です。
 
   ○「AUTO」 ・・ 暗くなると点灯 / 明るくなると消灯
   ○「4H」 ・・ 暗くなると点灯 / 4時間後に消灯
   ○「6H」 ・・ 暗くなると点灯 / 6時間後に消灯
   ○「8H」 ・・ 暗くなると点灯 / 8時間後に消灯
 
 
インライト|オリジナルシステム
 
オリジナルケーブルを分岐したり、長さを補充し、つなげることで簡単に独自のシステムへと広がります。
 
 
 
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